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印刷2強、電子書籍でスクラム=米IT主導に対抗-「制作・流通協議会」設立

2010/07/27-20:24 時事通信

 印刷業界大手の大日本印刷と凸版印刷は27日、国内で電子書籍ビジネスの発展に向けた環境整備を進めるため、「電子出版制作・流通協議会」を設立した。インターネットを武器に電子書籍事業を拡大しているアマゾン・ドット・コムやアップル、グーグルなど米国のIT(情報技術)大手に対抗して、印刷2強がスクラムを組む。出版業界を巻き込んで国内で主導権を握るのが狙いだ。

 協議会は呼び掛け人の印刷大手2社と電通が幹事会員となり、出版社やソフトウエア会社など89の企業や団体が参加した。設立趣旨として「グローバル企業による電子出版制作流通モデルとは異なる、オープンな水平分業型の日本独自の事業モデルを推進する」と掲げた。

 今後は、作家や出版社、印刷、流通の各事業者が共存共栄できる仕組みを目指す。また、文書の規格共通化や、書籍データを検索できる流通コードなどについても検討する。
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by yupukeccha | 2010-07-27 20:24 | 経済・企業  

日本ヤフーと米グーグル提携交渉 検索で 国内市場独占も

2010年7月27日 12時11分 共同通信

 日本のヤフーが、日本国内のインターネット検索サービスをめぐり、米グーグルと提携交渉に入ったことが27日、分かった。サービスの中核技術となる検索エンジンを、グーグルから導入するとみられる。日本のヤフーは国内の検索サービスでシェア5割以上を握る最大手。同3割程度のグーグルとの提携が実現すれば、日本の検索市場を両社でほぼ独占することになる。
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by yupukeccha | 2010-07-27 12:11 | 経済・企業  

アップルCEO「驚くべき新製品、年内に」

7月21日12時32分配信 読売新聞

 【ニューヨーク=小谷野太郎】米アップルは現在、日米など10か国で販売しているアイパッドを23日から、新たにメキシコや香港、ベルギーなど9か国・地域で発売し、携帯端末分野で攻勢を強める方針だ。

 スティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)は声明で、「すべてにおいて我々の予想を上回った。年内に驚くべき新製品を投入する」と述べた。市場では多機能音楽プレーヤー「iPod touch(アイポッド・タッチ)」の新機種の発売などがうわさされており、アップルの快進撃が続くか注目される。

 ただ、好業績の裏で課題も出始めている。6月に発売したアイフォーン4は、米国で電波の受信が弱まる問題が発覚した。アップルは、受信障害を軽減するための専用ケースを利用者に無償配布することを決めたが、欠陥を指摘した米国の消費者専門誌コンシューマー・リポートは「解決に向けた一歩に過ぎない」として、アイフォーン4を推奨しない機種に指定したままだ。アップル製品の品質に対する信頼性の回復に時間がかかる恐れもある。

 ジョブズCEOは今月16日に開いた記者会見で、「他社製の高機能携帯にも共通する問題だ」と釈明し、他メーカーから一斉に反発を招いた。欧米市場の高機能携帯電話で首位の「ブラックベリー」を製造するカナダのリサーチ・イン・モーション(RIM)は、「自社の困難な状況から消費者の注意をそらそうとしている」とアップルの姿勢を痛烈に批判する。
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by yupukeccha | 2010-07-21 12:32 | 社会  

iPad「もう飽きた」の声 「重たい」「使えない」と不満

7月21日11時32分配信 J-CASTニュース

電子書籍も今ひとつ十分でない

 国内での発売から1か月が過ぎた米アップルの多機能情報端末「アイパッド(iPad)」。各種メディアが大々的に取り上げ、発売日には買い求める人たちの長い行列ができるなど、ちょっとしたブームが起きた。だが、その後購入者からは、当初思い描いていた中身と違ったのか不満も出始めている。

 パソコン(PC)や携帯電話が普及し、「アイフォーン(iPhone)」のようなスマートフォンもシェアを高めている。アイパッドを買ったはいいが、使い道が定まらないうちに飽きてきたユーザーもいるようだ。

■何に使えばいいのか分からない

  「同僚の持ってきた奴触らせてもらったが予想以上に重かったなぁ 相当不評だったから翌日から一切もってこなくなった」
  「買ってみた感想。文字入力が面倒。アプリに金がかかりすぎる。Flash使えない。付属品が高い」
  「TVでipad持って子供つれてレシピ見ながら買い物ってやってたけど無理ありすぎる」

 「2ちゃんねる」には、アイパッドに対するこんな「嘆き節」が書き込まれている。発売後わずか1か月あまりで、「飽きた」というメッセージだ。

 不満で多かったのは、その重量だ。Wi-Fi+3Gモデルは730グラム。電車で立っているとき、つり革につかまりながら片手でアイパッドというのは少々つらい。結局携帯電話で十分ではないか、というのだ。

 アイパッドの目玉とされた「電子書籍」も、現段階では十分とは言えない。米国では、「iBooks」というアプリケーションを使って、さまざまな書籍を購入できる。日本版にも同じアプリをインストールできるのだが、現状で入手できる書籍は極めて限定されており、しかも英語の無料本ばかりでは使い勝手が悪すぎる。一方で、新聞や雑誌の電子版を提供するサービスは複数出てきたが、それぞれ別のアプリをダウンロードしてはユーザー登録をしなければならない。電子書籍となると、作家や作品ごとに個別のアプリを提供している状態だ。思いついたときに欲しい本をすぐ手に入れられるとは、とても言えない。

■PCになじまない人にこそ普及の余地

 「実際どういう場面で使うのかイマイチ実感できない」と、アイパッドをもてあまし気味のユーザーがいる半面、自分に便利に使えればいいという人、あるいは「色々やろうと思わない人が何となくいじるにはいい端末」と、マイペースで使えば満足という声もネットにはある。

 アスキー総合研究所所長・遠藤諭氏は、肯定的な見通しを持っているという。アイパッドの主要な購入者層は30~40代の男性。遠藤氏によると、「おじさん世代」は自分で使うだけでなく、家に帰ると子どもたちがゲームを楽しもうとアイパッドを「とりあう」という話もあるようだ。

 PCとの比較で語られがちなアイパッドだが、遠藤氏は「さまざまな場所や環境で、『ツイッター』などのネットサービスを積極的に使う人には便利ではないか」と話す。いちいちブラウザで特定のウェブサイトを巡らなくても、アプリごとに簡単に個別のネットサービスにアクセスできるのは楽だ。PCのように面倒な設定も必要ないので、むしろPCになじまない高齢者や、携帯電話だけでネットにアクセスする人たちには便利に感じられるはず。今後、学校で「電子教科書」が普及すれば、その端末にもなり得るだろう。

 ヨドバシカメラマルチメディアAkibaに聞くと、iPadは今も予約販売の状態で、入荷まで1、2週間かかるという。7月に入っても安定的に予約は入ってくるが、それでも発売直後に比べれば大分落ち着いたようだ。熱狂的なブームは収まった感はあり、新しいもの好きな「アーリーアダプター」の中で既に「アイパッド飽きた」という人が出てきたとしても不思議はない。次の段階としては、まだ普及していない子どもや高齢者といった層に受け入れられるかが、本格的な定着のカギとなるだろう。
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by yupukeccha | 2010-07-21 11:32 | 社会  

「Appleが自ら招いた失敗に巻き込むな」 RIM CEOが批判

7月21日10時36分配信 ITmedia News

 「Appleは自ら招いた失敗にRIMを巻き込もうとしているが、これは受け入れがたい」──iPhone 4のアンテナ問題に絡み、米Appleが「他のスマートフォンでも電波強度が弱まることがある」などとして、カナダResearch In Motion(RIM)のBlackBerryなどを例として挙げたことについて、RIMのCEOがAppleを批判する声明を発表した。

 声明は、共同CEOのマイク・ラザリディス氏とジム・バルシリー氏の連名。両氏は「RIMはアンテナ設計とワイヤレスデータ通信の分野の世界的リーダーであり、AppleがiPhone 4で採用したようなやり方は避けてきた」とコメント。「1つ確かなことがある。BlackBerryを使うために、ケースは不要だということだ」。

 その上で「Appleがすべきなのは、同社特有の問題にRIMや他社を巻き込むことではなく、自社の設計に責任を持つことだ」と批判している。【ITmedia】
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by yupukeccha | 2010-07-21 10:36 | 経済・企業  

米アマゾン通販、電子書籍販売冊数がハードカバー本抜く

2010年7月20日 朝日新聞

 【ニューヨーク=山川一基】米ネット通販大手アマゾンは19日、同社の通販サイトでの電子書籍の販売冊数が、ハードカバーを抜いたと発表した。

 ただ、同社は部門別の販売冊数や売上高を公表していない。日本の文庫や新書に相当するペーパーバックの取り扱いも多いため、「電子」は「紙」をまだ抜いてはいない。

 アマゾンの通販サイトでは現在、63万タイトル超の電子書籍をそろえる。今年上半期の電子書籍の売れ行きは昨年の3倍以上という。携帯端末に本をダウンロードして楽しむ読書スタイルが急速に普及していることが背景にある。

 同社は自社開発の携帯用電子書籍端末「キンドル」や、アップルの携帯情報端末「iPad(アイパッド)」向けに、ネット経由で電子書籍を売っている。この1カ月間をみると、電子書籍の売れ行きはハードカバーの1.8倍に達したという。

 ハードカバーしか発売されていない本もまだ多いため、ジェフ・ベゾス最高経営責任者(CEO)は「電子書籍販売に参入して3年弱ということを考えれば驚嘆すべきことだ」とコメントした。

 米出版者協会によると、5月の電子書籍の米国での売上高は前年同月の約2.6倍に当たる2930万ドル(約25億5千万円)。同月までの5カ月間では、電子書籍に進出した大手出版社13社の売り上げに、電子書籍が占める割合は8.5%という。

 アマゾンは1995年、本のネット通販を開始。その後、音楽CDやDVD、家電などの販売にも乗りだし、米最大のネット通販会社となった。2009年の売上高は245億ドル(約2兆1千億円)。
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by yupukeccha | 2010-07-20 23:59 | 北米・中南米  

米アップル、1年前にiPhone4のトラブル把握か 米紙報道

2010.7.17 17:28 産経新聞

16日、米カリフォルニア州のアップル本社で、iPhone4のケースの無料提供を発表するジョブズCEO(AP) 米紙ウォールストリート・ジャーナル(電子版)は15日、米電子機器大手アップルが、新型携帯電話「iPhone(アイフォーン)4」の電波の受信感度が悪化する問題を1年前に把握していた、と報じた。

 関係者によると、同社の技術者は問題に気付いたが、スティーブ・ジョブズ最高経営責任者(CEO)がデザインを気に入ったため、そのまま開発を進めた。秘密主義のため、通信会社に対して通常よりもかなり少ない試作機しか提供せず、発売前に短時間しかテストできなかったという。

 アップルは16日(日本時間17日未明)、説明会を開き対策を公表する予定。持ち方によって受信感度が極端に悪化することがあるとの苦情が、6月24日の発売直後から多く寄せられている。(共同)
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by yupukeccha | 2010-07-17 17:28 | 経済・企業  

米アップル株が急落、iPhone4への消費者雑誌評価が響く

2010年07月14日 14:10 AFPBB News

 【7月14日 AFP】米消費者情報誌「コンシューマー・リポート(Consumer Reports)」が12日に米アップル(Apple)の新型携帯電話端末「iPhone4」を「推奨できない」と発表したことを受け、13日の米株式市場でアップル株は、前日比2.13%安の251.80ドルで取引を終えた。

 コンシューマー・リポートは「iPhone4」の受信状態に問題があると指摘し、リコールの噂も広まったことが嫌気された。(c)AFP
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by yupukeccha | 2010-07-14 14:10 | 北米・中南米  

iPhone4の購入「推奨しない」 米消費者情報誌

2010年7月13日 朝日新聞

 【ニューヨーク=山川一基】米消費者情報誌「コンシューマー・リポート」は12日、米アップルが日本や米国で先月発売した新型スマートフォン(多機能携帯電話)「iPhone(アイフォーン)4」について、受信機能に問題があるとして「購入を推奨しない」と評価した。

 同誌の調査によると、本体側面の左下を指か手で触れると受信能力が落ち、電波の弱い地域では接続が途切れる可能性があるという。iPhone4は側面を覆う金属部分がアンテナになっている。

 アップルはこの問題について2日、「受信状況を実際より良く表示してしまうソフトに問題があった」として、受信状況を適切に表示する修正ソフトを近く無償配布すると発表した。しかし、受信機能そのものを改善するものではなく、同誌は、アップルの説明を「疑問視する」とした。

 同誌は解決策として、電気を流しにくいテープなどを左下部に張ることを提案。「ものすごくではないが効果はある」とし、「テープなしでうまく作動するiPhoneが欲しいなら、(1世代前の)『3GS』を推奨する」と結論づけた。

 同誌は消費者団体が発行。「中立」をうたって広告を載せず、支持する米消費者は多い。今年4月にはトヨタ自動車の高級車に対し、安全性の問題から「買うな」と呼びかけ、トヨタが即日販売中止する事態に発展した。
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by yupukeccha | 2010-07-13 03:00 | 社会  

「CMより設備投資しろ!」ソフトバンクモバイル大規模通信障害でユーザー激怒中

2010年7月6日 21時00分 日刊サイゾー

 7月4日早朝から約4時間半にわたり続いたソフトバンクモバイルの大規模な通信障害。iPhoneを含む全機種のショートメールが使えなくなったほか、一部地域では、iPhone以外の機種でネットへの接続が不可能になった。これにより、約1,500万人のユーザが影響を受けたとされている。iPhoneへの切り替えを模索中だったユーザにとって、「おいおい、ソフトバンクで大丈夫か?」と、二の足を踏まざるを得ない"事件"だったことは間違いない。

 実際、ソフトバンク社(SB)が管理する「Yahoo!掲示板」は、障害発生直後からちょっとした炎上状態。

「ただでさえ電波が悪いのにいいかげんにしろ!」

「auユーザのときはこんなこと一度もなかった! 乗り換えて後悔してる!」

「SMAPをCMに使う金があるなら設備投資しろ!」

 とまさにブーイングの嵐。非難の書き込みは最初の2時間だけで800件を超えた。

 今回の顛末について、あるITライターが「キャリアの悪口を言うと仕事が来なくなるんですよー」と、匿名を条件で次のように語ってくれた。

「ユーザが本当に怒ったのは通信障害そのものではなく、障害が発生したことをSBがユーザに速やかに伝えなかったこと。多くのユーザは自分の端末が壊れたと思って不安に陥った。災害時に情報不足でパニクるのと同じ現象です。しかも、MMS(ショートメール)は使えなかったが、SMSやEメールは使えていたそうなので、一斉メールで知らせることは技術的にできたはず。危機管理能力を問われても仕方ない」

 実際、ネットの書き込みを見ると、批判の大半が「なんで知らせなかったんだ!」という、情報提供を怠った対応に対する怒り。「ただいま通信障害が発生しています。お客様にはご迷惑を......』というメッセージを一回送っていれば、ユーザ感情は大きく違っていたかもしれない。

 SBは昨年4月にも、全国約1,500万契約でパケット通信サービスが利用できなくなるという同規模の通信障害を起こしており、総務省が「設備管理の必要な措置がなされていなかった」「ユーザに十分な説明が行われていなかった」と行政指導を行っている。

 これについて、「SBモバイルは発足から保守に不安を抱えてきた」と指摘する声もある。

「SBがボーダフォンを買収するとき、これに反発したボーダフォンの保守管理スタッフが、実は大量に辞表を出して辞めているんですよ。

その後、大規模な補充をしたという話も聞かないから、それが原因で『SBは保守が弱い』とは常にささやかれてきた。こう度々ネットワーク障害があると、やっぱりな、と思わざるを得ない」(関係者)

 さらに怒りの矛先は、SBが主催するお笑いイベント「S-1バトル」にまで。賞金総額が2億円を超えるという同イベントには、当初から「無駄金を使いすぎ」と批判の声が少なくなかったが、今回の事故で怒りにさらに火がついた格好だ。ネットの掲示板には、

「賞金に1億円払う余裕があるなら、基地を作って電波改善しろ!」

「S-1は面白くない。(年間チャンピオンの賞金)1億円の価値なんか全然ない」

 と、「S-1」そのものを否定する書き込みにまで発展(?)している。一時的な声で収まるならいざ知らず、この動きが今後も増幅するようでは、芸人に対してもかえってマイナスになるのではなかろうか。お笑い評論家のラリー遠田氏が言う。

「今の段階でマイナスとまでは言えないが、『S-1』がお笑いコンテンツとしては成功していないことは確か。SBとすれば番組を放送してパケット料を稼げるし、携帯動画のコンテンツビジネスの道を模索する吉本興業も依然として企画に前向きではありますが、やらされてる感のある芸人は総じて温度が低い。M-1やR-1と違い、S-1に一生懸命になってる芸人というのを聞いたことがない」

 一方で、こうした集中砲火を浴びるSBにやや同情的なのは、モバイルビジネスコンサルタント携帯電話研究家で工学博士の木暮祐一氏だ。

「通信障害というのは、SB以外の他のキャリアでもたまにあるんですよ。ただし、コンテンツのメニュートップで『通信障害が発生しています』というテロップを流すとか、何らかの配信サービスを使って状況を伝えています。いち早く情報を出せば、テレビのニュースなどで速報が流れることもある。今回はたしかに後手にまわってしまった。ただ、SBは昔からなぜか叩かれやすい傾向がある。ドコモだってトラブルはあるけど、ごまかすのが上手ですよ。端末機種でリコールがあっても、責任を全部メーカーに押し付けて回収させて表に出ないようにしたり。逆に言えばSBは下手なのかもしれないですが(笑)。そもそも電波の悪さは、総務省が800MHz帯域を割り当てないことも原因ですから」

 お笑いイベントの「S-1」や、タレントに払うCMのギャランティについても、「賞金の1億円を設備投資に回しても、1億で作れる基地はせいぜい数局、20~40kmほどのエリアがカバーできる程度で、賄えるユーザ数もたかが知れています。

広告費を削減してユーザ離れが加速したウィルコムの例もありますし、設備投資と広告宣伝は企業として並行して行う必要があるでしょう」

 たしかに、ドコモとauが総務省から天下りを大量に受け入れていることは公然の事実。「今後100年は関係省庁からの天下り人事を自主的に受け入れない」と宣言しているSBは、総務省からすれば面白くない相手なのかもしれない。いずれにしても、加熱する一方だったiPhone4熱が一瞬とは言え冷えかけているのは事実。ユーザは今後、キャリアの乗換え時がさらに難しくなりそうだ。
(文=浮島さとし)
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by yupukeccha | 2010-07-06 21:00 | 経済・企業