タグ:鳩山由紀夫 ( 25 ) タグの人気記事

 

鳩山氏が引退表明いったん撤回、結論は来春に

7月17日20時5分配信 読売新聞

 鳩山前首相は17日、北海道苫小牧市で開いた自らの後援会の会合で、6月の首相辞任時の引退表明をいったん撤回し、2011年春の統一地方選の頃まで結論を先送りする考えを示した。

 鳩山氏は辞任表明した6月2日、首相官邸で記者団に、「次の衆院選には出馬しない」と明言した。鳩山氏は17日の会合で、「首相経験者が(国会議員に)あまり長くとどまるべきでない」と持論を述べる一方、「後援会に相談せずに結論を出そうとしたことに対して、あまりにも唐突だと(批判された)。今日は結論を出すつもりはない。国益に資する自身の身の振り方を考えたい」と語った。

 さらに、北方領土問題やアイヌ問題の解決に意欲を示し、「(国会議員の)バッジを外した方がやりやすいのか、やりにくくなるのか。来年の統一地方選の頃を一つの目安に、(後援会の)話を聞きながら対応を決めたい」と述べた。
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by yupukeccha | 2010-07-17 20:05 | 政治  

次期衆院選に出馬せず=鳩山首相

2010/06/02-18:35 時事通信

 鳩山由紀夫首相は2日夕、「次の総選挙には出馬しない」と記者団に述べた。
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by yupukeccha | 2010-06-02 18:35 | 政治  

鳩山首相、辞任会見を拒否=「説明責任放棄」の批判も

2010/06/02-13:49 時事通信

 鳩山由紀夫首相は2日、秘書官を通じて、退陣表明を受けて内閣記者会が要求している記者会見を拒否した。代わりに、同日夕に首相官邸で記者団の「ぶら下がり取材」に応じるとしている。3日以降はぶら下がり取材にも応じない意向だ。

 辞任する首相が記者会見を拒否するのは極めて異例。鳩山首相は2日午前の民主党両院議員総会で辞任の経緯などを説明しただけで、国民への説明責任を放棄したとの批判を浴びるのは確実だ。
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by yupukeccha | 2010-06-02 13:49 | 政治  

「職を引かせていただく」首相が辞意表明

6月2日10時13分配信 読売新聞

 鳩山首相は2日午前、国会内で開いた民主党両院議員総会で、「職を引かせていただく」と辞任の意向を表明した。


鳩山首相が辞意を正式表明「職を引かせていただく」 小沢氏も辞任
6月2日10時15分配信 産経新聞

 鳩山由紀夫首相は2日、民主党の衆参両院議員総会で「職を引かせていただく」と述べ、正式に辞意を表明した。また、小沢一郎幹事長も辞任することを明らかにした。

 鳩山首相は冒頭、「国民の皆さん、本当にありがとうございました」「国民の(政権交代の)判断は決して間違っていなかった」と所感を述べた後、普天間問題や政治とカネの問題を上げ「私自身も職を引かせていただく」と述べ、辞意を明らかにした。

 鳩山首相は普天間問題で米軍基地の沖縄県外移転への意欲を振り返る際、目をうるませる一幕もあった。


東京円、首相辞意で円売り
2010.6.2 10:15
 2日午前の東京外国為替市場の円相場は対ドルで下げ幅を拡大している。

 鳩山由紀夫首相が退陣の意向を示したのを受け、海外投資家を中心に円売り・ドル買いが広がった。

 前日午後5時時点と比べ、50銭以上の円安・ドル買いが進んでいる。午前10時現在では1ドル=91円40銭台を推移している。


首相辞任 「朝、連絡があった」 渡部元副議長
6月2日10時16分配信 産経新聞

 民主党の渡部恒三元衆院副議長は2日午前、産経新聞の取材に対し、鳩山由紀夫首相の辞任について「朝、連絡があった」と述べた。

 渡部氏は29日のTBS番組の収録で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題での対応をめぐり、鳩山首相の辞任を求める声が上がっていることに対し「私が辞めろとかやめるなということじゃなく、鳩山由紀夫が後の世の歴史に残る判断をしてくれることを神様に祈るような気持ちで祈っている」と述べていた。


鳩山首相が退陣表明=普天間問題の混乱で引責―民主、後継代表選出へ
6月2日10時27分配信 時事通信

 鳩山由紀夫首相は2日午前、緊急の民主党両院議員総会で「わたし自身、職を引かせていただく」と述べ、退陣を表明した。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐる混乱や、社民党の連立政権離脱を招いた責任などを取ったものだ。参院選を前に「鳩山首相の下では戦えない」と早期退陣を求める声が民主党内に強まり、辞任せざるをえないと判断した。昨年9月発足した鳩山政権は8カ月半で総辞職することになった。小沢一郎幹事長ら執行部も交代する。

 総会で首相は、辞任の理由として、普天間問題のほか、自身や小沢氏の政治とカネの問題を挙げた。

 昨年の衆院選での民主党圧勝に伴う政権交代で、政治主導や予算の無駄排除などを掲げた鳩山政権は当初、国民から大きく期待された。しかし、首相と小沢氏がともに「政治とカネ」の問題で批判を浴び、政権運営は失速。首相が野党時代に沖縄県で「最低でも県外」と約束した普天間問題は迷走の末、日米合意を優先し、同県名護市辺野古周辺への移設を閣議決定。沖縄の反発を買い、社民党の離反で連立崩壊を招いた。


退陣表明後、小沢幹事長とがっちり握手
6月2日11時2分配信 産経新聞

 鳩山由紀夫首相は2日午前、民主党の緊急両院議員総会で退陣を表明した後、幹事長辞職を応じることになった小沢一郎幹事長とがっちり握手をした。

 同党の国会議員の間からは、退陣表明を終えた首相に対して、拍手が起こった。


鳩山首相が辞任、小沢幹事長も 4日に新代表選出へ
2010年6月2日11時3分 朝日新聞

 鳩山由紀夫首相は、2日午前に開かれた民主党の両院議員総会で辞任する意向を表明した。米軍普天間飛行場の移設問題で社民党の連立離脱を招いたこと、政治とカネの問題で民主党に迷惑をかけたことを理由として挙げた。首相は、民主党の小沢一郎幹事長にも辞任を促して了解を得たことを明らかにした。民主党は役員会で、4日に両院議員総会を開き、後継首相となる新代表を選ぶ方針を決めた。国会会期延長はせず、参院選は7月11日投開票となる方向だ。新代表が新幹事長を含む党人事を行い、首相就任後に組閣する運びだ。
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by yupukeccha | 2010-06-02 10:13 | 政治  

クレヨンみたいな鳩山首相の「最悪なファッション」を販売-香港

5月28日13時16分配信 サーチナ

 香港紙「文匯報」によると、日本の鳩山由紀夫首相は4月初旬に国民を招いてバーベキューを行ったが、その時に着ていたカラフルなシャツが米国や日本メディアから「ひどすぎるセンスだ」と批判された。しかしデンマークで学ぶ26歳の中国系のマイケル・ヤンさんは、「鳩山首相はとても大胆で『ファッションの英雄』だ」と考え、26日より上海から発信するサイトShirtsMyWay.comで、鳩山首相が着ていたシャツとほぼ同じシャツを500ドル(約45000円)で販売し始めた。中国網日本語版(チャイナネット)が伝えた。

 報道では、当時の鳩山首相の支持率は30%以下で、その情況を変えるために国民とバーベキューをしたが、結果的にはこのシャツがメディアの注目を集めたと指摘している。そして赤、黄、青、緑、紫のチェック柄を合わせたこのシャツは、日本のファッション界や米国、日本のメマスコミからあまりにもひどいと酷評(こくひょう)された。

 米CNNのある番組では、鳩山首相のひどいファッションセンスを痛烈に批判して、人をあきれさせる服を着たとしても低い支持率を上げることはできないと指摘。また「クレヨンのようで、確かに目を引く」や「クジャクのよう」という市民の声を紹介し、「オバマ大統領がこのワイシャツを着ているところを想像できるか」と疑問を呈した。

 しかし鳩山首相が着ていたシャツとほぼ同じシャツを高い価格で販売するヤンさんは、「鳩山氏をからかってシャツを売っているのではない。鳩山氏は独立やアイデアに富んでおり、彼を支持している」と話す。
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by yupukeccha | 2010-05-28 13:16 | アジア・大洋州  

「ハトった」と鳩山首相を批判 麻生前首相

2010年5月24日19時1分 朝日新聞

 自民党の麻生太郎前首相は24日、大阪府高槻市で講演し、鳩山由紀夫首相について「事業仕分けで20兆円出すと言ったのに6千億円。米軍普天間飛行場の話も同じ。『ハトった』ってことだ」と述べ、政策実現能力に疑問を投げかけた。

 麻生氏は20日の派閥総会で「新聞に『ハトる』という言葉があった。『できないことを約束する』ということなんだと思う」と紹介。この日も「ハトる」というフレーズを使って、首相を批判した。
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by yupukeccha | 2010-05-24 19:01 | 政治  

CNN、首相ファッション皮肉る 「支持率回復の助けにならず」

2010/05/14 11:18 共同通信

b0161323_192518.jpg 【ワシントン共同】米CNNテレビは13日の放送で鳩山由紀夫首相が4月に着ていた赤や青、黄色のチェック柄のシャツに焦点を当て「低い支持率を回復する助けにならない」とファッション感覚を皮肉った。米ではワシントン・ポスト紙のコラムなどで首相をやゆする論調が目立っている。

 茶話会形式で国民と直接対話する「リアル鳩カフェ」を官邸で開催した際の服装で、CNNは「クレヨンみたいで注目を浴びるには良いかも」「クジャクみたい」などの市民の声を紹介。「オバマ大統領がこのシャツを着ているところを想像できるか?」と疑問を呈した。
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by yupukeccha | 2010-05-14 11:18 | 政治  

【櫻井よしこ 鳩山首相に申す】首相は戦後教育の失敗例

2010.5.13 03:43 産経新聞

 鳩山由紀夫氏の存在は、戦後日本の家庭教育および国民教育の失敗の代表的事例として、歴史に刻まれるだろう。

 普天間飛行場の移設問題に関連して、首相は「政権を掌握する中で、野党の時代には見えなかったものが見えてきた」と語った。

 沖縄の米海兵隊が日本に対する脅威への抑止力として機能していることに気づかなかったが、「学べば学ぶほど」「海兵隊のみならず」「米軍の存在全体の中で」「すべて連携して」「その中で抑止力が維持できる」ことがわかったと吐露したのである。

 野党時代にはわからなかったというが、野党になる前は与党自民党最強の派閥、政権中枢のポストを握り続けた田中派の一員だったではないか。「ワシントン・ポスト」紙で「ルーピー」という侮蔑(ぶべつ)的形容詞を首相に冠したアル・ケイマン氏流の表現を借りれば、「おい、ユキオ君、君は一体、何十年間政治家をしてきたんだい」ということになろう。

 1986年の当選から今日まで24年間、実に四半世紀近く衆院議員として「国民の皆様」の「いのちを守りたい」として働いてきた結果が、抑止力について基本的な理解さえ身につけずに現在に至ったのだとすれば、失礼ながら、首相にお支払いした幾億円かの議員歳費は文字どおりの無駄金だった。こういう歳出こそ、まっ先に事業仕分けしてほしい。

 それにしても「名門」鳩山家には首相を務めた祖父一郎氏も、外相を務めた父威一郎氏もいた。

 一郎氏は米占領軍による公職追放を解除され、政界に復帰したとき、政敵吉田茂氏と激しく対立した。吉田氏の抜き打ち解散総選挙で、吉田氏が経済復興を掲げたのに対し、一郎氏が憲法改正と再軍備を主張したのは周知のとおりだ。

 だが、首相の座を手に入れた一郎氏は、憲法改正にも再軍備にも関心を寄せず、日ソ国交回復に走った。国防の重要性に貢献する気迫も見せず、貢献もしなかった。一郎氏は安全保障にも国防にも真の関心はなく、その限りにおいて首相としての資質を欠くと言われても仕方がないだろう。

 父の威一郎氏は1976年12月から77年11月まで、福田赳夫内閣の外相を務めた。冷戦最中に外相の重責を担ったわけだ。時あたかも、ソ連は米中接近を警戒しつつ、西欧を狙った中距離核ミサイルSS20を、東欧諸国に配備した時期だ。西ドイツでシュミット首相と会談した福田首相が、SS20の脅威について問われたとき、SS20について全く知らなかったのはあまりにも有名な逸話である。

 当時、西欧と米国にとってSS20は最も深刻な脅威ととらえられていた。この種の重要な軍事情報を官邸に上げ、日独首脳会談で、西側陣営の一員としてどう対処する用意があるのか、自由と民主主義にどのように貢献するかを、常日頃から首相に具申するのが外務省の役割である。だが、首相が知らなかったということは、外相が助言していなかった、つまり、外相も全く知らなかったということであろう。

 安全保障への無関心が祖父と父の特徴であったのか。いずれにしても政治家一家鳩山家での祖父、父、息子の会話で、国家論や外交論が語り合われ、祖父や父が残した教訓や戒めがあるのかと疑わざるを得ない。国と国民を守るために首相や外相として全責任を負って果たすべきこととは何か。身につけるべき素養、心構えは何か。そうしたものの根本をなす価値観の受け継ぎがなかったのだろうと推測する。

 衆院議長だった曾祖父和夫氏から4代続く「名門」政治家一家の、なんという空疎であろうか。その空疎の前ではいかなる富の蓄積も無意味である。政治家が命をかけて築き守っていくべき国家のその根本は外交と安全保障である。そのひとつについて、うつろな目で無知の暗闇に漂う由紀夫氏の姿は、経済的豊かさに満足し、自立と名誉を忘れた鳩山家の、さらにいえば、戦後日本の、恥ずべき姿そのものだ。その意味で首相は戦後日本の国民教育の失敗の最も顕著な具体例なのである。

 自国の安全を、かくも長きにわたって他国に依存し続けること自体、日本はまともな国ではない。鳩山家も戦後日本社会も、米国依存を当然ととらえてきた。さらに悪いのは、米国に依存しているという意識さえ薄れさせ、米軍に基地を貸与してやっているのだから、あるいは「思いやり予算」を払っているのだから、米軍が日本を守るのは当然だというような認識さえ持つに至ったことだ。首相は『新憲法試案 尊厳ある日本を創る』(PHP研究所)の中で、憲法改正の必要性を指摘し、こう書いている。

 「戦後の憲法論議を迷走させてきた空想的平和主義あるいは国家主義的ノスタルジアなど、左右両翼の感情論のいずれをも排し」「新たな憲法を創りたい」

 だが、首相の一連の発言と行動こそ、空想的平和主義の産物に他ならない。

 去る3月22日、首相は防衛大卒業式で、命を賭して職務を遂行することになる安全保障の中核者としての若者たちにこう語った。

 「諸君に私が言いたいことは、自らが活躍することになるこの世界のことを正しく知れ、ということである」

 その言葉をそっくり、首相に献上したい。4月8日、東シナ海で中国海軍が日本の海自艦船に異常接近したことを、なぜ、12日の日中首脳会談では、全く触れなかったのか。そのときの首相の物言わぬ姿勢が、5月3日に海上保安庁の測量船が日本国の排他的経済水域内であるにもかかわらず、中国の調査船に追尾された。初めて起きたこの異常事態をどう考えるのか。「東シナ海を友愛の海に」と首相が語っても、世界を正しく見詰めるならば、現実はほど遠いことを、「正しく知れ」と言わなければならない。

 中国の異常な軍拡によって、西太平洋とインド洋はまさに、21世紀の世界の覇権争いの主舞台となる。シーレーンの安全確保が日本を含む諸国の生命線となる。

 世界のタンカーが運ぶ1年間の物流70億トンの内の10億トンを日本が占めている。この10億トンゆえに国民生活が成り立っている。国民の「いのちを守りたい」と連呼した首相は、この物資がインド洋のシーレーンによって運ばれることを「正しく知」っているのか。インド洋を開かれた安全な海として守り通すことが日本と日本国民の「いのちを守る」ことに欠かせないと「正しく知」っているか。空想的平和主義の産物、無知の海での漂流は、もうお止(よ)しになるのがよい。
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by yupukeccha | 2010-05-13 03:43  

鳩山首相「クジラ肉大嫌い!」 オランダ首相に発言、反捕鯨後押し?

10月31日7時56分配信 産経新聞

 鳩山由紀夫首相が、反捕鯨国として知られるオランダのバルケネンデ首相との会談で、日本の捕鯨問題に絡み、「私はクジラ肉は大嫌いだ」と発言していたことが30日、分かった。調査捕鯨活動を直接否定したわけではないが、再び活発化しつつある世界的な反捕鯨の動きを後押ししかねない危うさをはらんでいる。

 鳩山首相は26日、首相官邸でバルケネンデ首相と会談した際、米環境保護団体「シー・シェパード」がオランダ船籍の抗議船を使い、日本の調査捕鯨船の活動を妨害していることについて「旗国としてしっかり対処してほしい」と要請。捕鯨に関する両国の考え方の相違に言及しながらも「クジラ肉は大嫌いだ」と強調した。

 関係者は「首相は相手の考えに合わせて共感を示そうとした」と説明するが、鳩山首相は民主党幹事長時代の昨年6月、やはり反捕鯨国であるオーストラリアのスミス外相と会談した際も「実は今朝、家内(幸夫人)の手料理にクジラが出た。私はクジラを食べない主義なので拒否した」と述べている。地元の北海道苫小牧市や室蘭市などでホエールウオッチングを観光資源とする動きがあることにも配慮しているようだ。

 日本は世界でも例をみない多種多様なクジラ料理と文化を有しているが、捕鯨制限・禁止の潮流の中でその消失が危惧(きぐ)されている。今年は和歌山県太地町のイルカ漁を批判したドキュメンタリー映画「The Cove(入り江)」が米サンダンス映画祭で観客賞を受賞し、世界的に反捕鯨の動きが活発化しつつあることもあり、政府内からも「捕鯨国、日本の首相として甚だ軽率だ」との声が上がっている。

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by yupukeccha | 2009-10-31 07:56 | 社会  

所信表明演説全文(1)

2009/10/26-14:39 時事通信

 【1・はじめに】

 あの暑い夏の総選挙の日から、すでに2カ月がたとうとしています。また、私が内閣総理大臣の指名を受け、民主党、社会民主党、国民新党の3党連立政策合意の下に、新たな内閣を発足させてから、40日がたとうとしています。

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by yupukeccha | 2009-10-26 14:39 | 政治