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オーラの泉で江原啓之が海老蔵に対してスピリチュアルが的中してた! 「舞台以外での事故・怪我注意!」

ガジェット通信 2010年12月9日 15時30分

テレビ朝日で放送されていた人気番組『オーラの泉』にて江原啓之氏が、市川海老蔵氏に対してスピリチュアルが的中していたシーンがあった。その内容とは「フラフラせず覚悟を決めて」というもの。

2008年11月に放映されたという気になる動画を観てみると、「舞台以外のことでの事故・怪我に注意です」とはっきり言われている。それってもしかして先日の暴行事件のことを指しているのだろうか。江原啓之氏は続いて「気持ちが苦しくなったときってわりと無謀な行動にでるでしょ」とコメント。それに対して海老蔵氏は「いや、かなり無謀ですよ。よく生きていたなってことが凄く多いです」と自分の無謀さをアピール。

それを聞いていた美輪明宏氏は「あなたが居なくなると周りの人が困る。歌舞伎全体が困る。例えば劇場の人達も。とにかく数え切れない大勢の人達が、たった一人の不始末で皆が困るんですよ」とまさに今回の事件を予知したかの様に語っている。

今回の事件では海老蔵氏は活動無期限休止となっており、予定されていた公演も中止となってしまった。美輪明宏氏のコメントにもあったように劇場や歌舞伎関係者はてんやわんやの騒ぎだろう。

この番組で「覚悟をお決めなさい!」と釘を刺されていたにもかかわらず、例の事件を起こしてしまった海老蔵。自覚していたようでもあったが、ここまで来ると誰も止めることができないのだろうか。

偶然だとしてもこの回の江原啓之は的中過ぎる。
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by yupukeccha | 2010-12-09 15:30 | 社会  

自称霊能師ら傷害容疑で逮捕=弟子女性を棒で殴打―「家事できてない」・警視庁

時事通信 9月16日(木)12時4分配信

 弟子だった女性に棒で殴るなどの暴行をして負傷させたとして、警視庁捜査1課は16日、傷害容疑で、自称霊能師でヒーリング団体「ロマゾフィー協会」代表の平岩浩二容疑者(49)=東京都大田区西嶺町=と、妻の司容疑者(36)=同=を逮捕した。

 同課によると、平岩容疑者は「妻がやった。見ていただけだ」と供述。司容疑者は容疑を認めているという。

 逮捕容疑は4月16日、自宅で、「日常の家事ができていない」と言いながら、長さ約50センチの木製棒などで数十回にわたり、40代のアルバイト女性の尻などを殴り、2週間のけがを負わせた疑い。

 同課によると、平岩容疑者は本やセミナーなどで、会員を募集。会員は女性を中心に30~40人おり、うち1、2人を自宅に住まわせ、身の回りの世話をさせていた。付近のアパートにも集団で会員を居住させていたという。


「除霊」団体会員に暴行、会長夫妻を逮捕
読売新聞 9月16日(木)12時13分配信

 「除霊」などを行う団体「ロマゾフィー協会」(東京都大田区)の女性会員に暴行を加えてけがをさせたとして、警視庁は16日、同協会会長で自称・霊能師の平岩浩二(49)と妻の司(36)の両容疑者を傷害容疑で逮捕し、同協会の事務所兼自宅を捜索した。

 同庁では、同協会には30~40人の会員がいるとみており、実態解明を進める。

 捜査関係者によると、2人は今年4月16日未明から朝にかけて、大田区の事務所で、住み込みで家事をしていた都内の40歳代の女性会員に対し、「家事ができていない」などとして、長さ約50センチの木の棒などで数十回殴り、腰に約2週間のけがを負わせた疑い。女性は、その日のうちに事務所から逃れ、警視庁田園調布署に被害を届け出た。

 平岩容疑者は「妻がやった」と否認し、司容疑者は「カツを入れてやった」と供述しているという。


自称霊能者夫婦を傷害容疑で逮捕
TBS系(JNN) 9月16日(木)12時29分配信

 傷害の疑いで逮捕されたのは大田区西嶺町の「ロマゾフィー協会」の会長、平岩浩二容疑者(49)と妻で副会長の司容疑者(36)の2人です。

 警視庁の調べによりますと平岩容疑者らは今年4月、内弟子として住み込みで働いていた、44歳の女性に対し、木の棒などで尻などを数十回にわたり殴り、全治2週間のケガをさせた疑いが持たれています。

 ロマゾフィー協会には数十人の信者がいて、女性は洗濯物のたたみ方がちがうなどの理由で日常的に暴行を受けていたとみられています。

 取調べに対し、平岩容疑者は「妻がやった、自分は見ていただけ」、妻の司容疑者は「お尻に喝を入れてやろうとしてやった」と供述しているということです。


霊能団体代表夫妻を信者への暴行で逮捕 棒で「尻に喝入れようと…」
産経新聞 9月16日(木)12時32分配信

 霊能団体の施設で女性信者に対し、しつけと称して棒で殴り軽傷を負わせたとして、警視庁捜査1課は16日、傷害の疑いで、大田区西嶺町の自称霊能師で霊能団体「ロマゾフィー協会」代表、平岩浩二(49)と妻の司(つかさ)(36)の両容疑者を逮捕した。

 同課によると、平岩容疑者は「妻がやった。見ていただけだ」と供述、司容疑者は「お尻に喝を入れようとしてやった」と容疑を認めている。同課は平岩容疑者らの協会施設兼自宅を家宅捜索し、木製の棒数本などを押収した。

 逮捕容疑は4月16日、施設兼自宅で、40代の女性信者に「日常の家事ができていない」と因縁をつけて、長さ約50センチの木製の棒で尻を数十回殴り、2週間の軽傷を負わせたとしている。

 同課によると、女性は平成19年に信者となり、2人の施設兼自宅に住み込んでいたが、事件後に身の危険を感じて逃げ出した。以前からしつけと称した暴行を受けていたという。女性は事件翌日の同17日に被害届を提出し、すでに協会を脱会している。

 同協会は都などに届け出を出していない任意団体で、信者は女性を中心に、20~50代の約40人。多くは近くのアパートで集団生活を送り、試験に合格した「内弟子」数人が住み込みで平岩容疑者らの日常生活の世話などをしていたという。

 協会ホームページなどによると、平岩容疑者は平成14年春に同協会を設立し、執筆活動のほか霊視や除霊などを行っているという。「プロの霊能者を育成する」と称して、各地でセミナーなどを行っていた。


霊能団体代表夫婦 信者への暴行容疑 警視庁逮捕
産経新聞 9月16日(木)15時12分配信

 霊能団体の施設で女性信者に対し、しつけと称して棒で殴り軽傷を負わせたとして、警視庁捜査1課は16日、傷害の疑いで、東京都大田区西嶺町の自称霊能師で霊能団体「ロマゾフィー協会」代表、平岩浩二(49)と妻の司(つかさ)(36)の両容疑者を逮捕した。

 同課によると、平岩容疑者は「妻がやった。見ていただけだ」と供述、司容疑者は「お尻に活を入れようとしてやった」と容疑を認めている。同課は平岩容疑者らの協会施設兼自宅を家宅捜索し、木製の棒数本などを押収した。

 逮捕容疑は4月16日、施設兼自宅で、40代の女性信者に「日常の家事ができていない」と因縁をつけて、長さ約50センチの木製の棒で尻を数十回殴り、2週間の軽傷を負わせたとしている。
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by yupukeccha | 2010-09-16 12:04 | 荒む社会