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懲戒の橋下知事「債務整理CMは?弁護士会と僕の品位違う」と反論

産経新聞 9月17日(金)12時12分配信

 大阪弁護士会から業務停止2カ月の懲戒処分を受けた、大阪府知事で弁護士の橋下徹氏は17日、「品位を害したということだが、僕が考える品位と弁護士会の品位は違う。(歓楽街の)北新地にいけばもっと品位を害している弁護士はいるし、債務整理の広告を出している弁護士もそうだ」と語った。
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by yupukeccha | 2010-09-17 12:12 | 司法  

大阪維新の会二重党籍40人、自民が離党勧告へ

読売新聞 9月13日(月)11時37分配信

 大阪府の橋下徹知事が代表を務める地域政党「大阪維新の会」に自民党籍を持ったまま参加している府議と大阪、堺両市議計40人について、自民党府連は離党勧告処分とすることを決めた。

 来春の統一地方選で、同会が自民党現職のいる選挙区に対抗馬擁立を予定していることが「反党行為にあたる」と判断した。近く党紀委員会を開き、勧告する。

 同党府連は8月、〈二重党籍〉議員に対する離党勧告の処分方針を決定。ただ「対象者が多く、影響が大きい」として執行を保留し、谷川秀善会長ら府連幹部が数回にわたり、党本部の大島理森・副総裁らと対応を協議していた。

 しかし、党本部から12日までに「府連の決定を尊重する」との判断が伝えられたため、府連は同日に緊急の幹部会・役員会を開催、離党勧告に踏み切ることを最終確認した。勧告後、一定期限内に離党に応じるか、維新の会から離脱しない場合、除名とする。
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by yupukeccha | 2010-09-13 11:37 | 政治  

阿久根市議会の招集 橋下知事「すばらしい流れだ」

2010年8月25日11時23分 朝日新聞

 鹿児島県阿久根市の竹原信一市長が半年ぶりに議会を招集したことについて、橋下徹・大阪府知事は25日午前、報道陣の取材に「ここまで盛り上げ、市長は全国の有権者に知られるくらい問題提起をし続けた。政治家として最高の演出だと思う」と語った。

 これまで橋下知事は専決処分を繰り返す竹原市長の手法に懐疑的だった。しかし、リコールを前に議会が開かれたことについて、「市民がしっかり議会と市長の論戦を見て、最後は(リコールを)どうするか考えるという、すばらしい流れだ」と述べた。
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by yupukeccha | 2010-08-25 11:23 | 行政・公務員  

橋下知事「阿久根市長を大いに尊敬」とも

8月12日17時25分配信 読売新聞

 職員ボーナスの半減などを進める鹿児島県阿久根市の竹原信一市長について、大阪府の橋下徹知事は12日の定例記者会見で、「役所天国に切り込む考え方は大いに尊敬している。竹原市長が大阪市長になったらすごいと思う」と述べた。

 大阪市政批判を繰り広げる中での発言で、「大阪市役所が職員のために使っているお金を、竹原市長のように市民に還元しないといけない」と力を込めた。

 ただ、議会を招集せずに補正予算案などを次々と専決処分した竹原市長の手法に関しては、「いろいろ批判がある。専決処分する手法は、府や大阪市ではできない」と語った。
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by yupukeccha | 2010-08-12 17:25 | 行政・公務員  

橋下知事「意味ない」、伊丹に16年ぶり国際便

7月7日14時58分配信 読売新聞

 前原国土交通相が将来的な廃港に言及した大阪(伊丹)空港から9日、16年ぶりに国際便が飛び立つ。

 伊丹存続を主張する兵庫県の井戸敏三知事が働きかけた上海往復の国際チャーター便で、井戸知事らは「国際線再開の布石に」と期待する。

 ただ、廃港を唱える大阪府の橋下徹知事は「1便飛ばしたからといって何の意味もない」と切り捨て、騒音に悩む住民らは「なし崩しの増便は許さない」と警戒。離陸と着陸の2日だけ復活する“国際空港”に関係者の思惑は様々だ。

 「伊丹から国際便を飛ばせ」。チャーター便は井戸知事のトップダウンで始まった。4月中旬から県幹部が国交省と交渉。同省は当初、関西空港開港に伴って国際線を関空に一本化するとした伊丹空港存続協定などを盾に渋ったという。

 県は、運航費用を借り主が全額負担する「オウンユースチャーター」なら、同省航空局長通達で「飛ばさない」とした国際便の例外になることに着目。関連団体が航空機を借り上げることで承諾を取り付けた。

 借り上げ費用は1300万円。兵庫県の観光プロモーション団約150人が乗り込んで9日に出発し、上海万博で兵庫観光をPRして12日に帰国する。

 関空開港後、海外要人の専用機を除いて伊丹の国際便発着はなく、井戸知事は「16年ぶりに飛ぶことがエポック(画期的な出来事)だ。関西3空港の役割分担に一石を投じた」と満足。

 一方、橋下知事は「全く意味ないですね、公的なお金を入れて。効果のない行政的なPR活動の典型」。伊丹便の飛行ルート直下にあたる兵庫県川西市の住民で作る「市南部地区飛行場対策協議会」は「これを足がかりに国際便を容認する方向に進めば、伊丹の便数が増え、騒音がまた激しくなるのでは」と懸念し、5日、オウンユース以外の国際チャーター便を認めないよう、前原国交相に要望書を提出した。
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by yupukeccha | 2010-07-07 14:58 | 社会  

橋下知事 「大阪市以外は皮」 府をまんじゅうに例え…

3月4日15時36分配信 産経新聞

 橋下徹知事は4日、大阪府議会代表質問で、大阪府・市の統合再編について述べる際、府をまんじゅうにたとえ「大阪市という重要なあんこの部分が抜かれたら周辺は皮だけになる」と表現した。

 周辺自治体を軽視したとも取れる発言に議場が騒然となった。

 知事は自らも失言と感じたのか、「皮と言っても良い皮。あんこと皮をあわせないと、世界と戦えない」とフォローしていた。

 代表質問で、橋下知事は、基礎自治体として想定する人口規模を30万人程度と説明。都市間競争を行う広域行政と、住民サービスを区分して考えなくてはならないと持論を展開。

 さらに、大阪市の平松邦夫市長が、道州制をみすえて市が府から独立する大都市圏州を提唱していることを意識してか、広域の範囲が大阪市だけでは狭すぎる-と主張する際に、まんじゅうの例え話を持ち出した。
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by yupukeccha | 2010-03-04 15:36 | 行政・公務員  

大手マスコミ黙殺した橋下発言  「普天間関西へ」浮上の舞台裏 

12月7日20時0分配信 J-CASTニュース

 沖縄の基地負担の軽減につながる議論に積極的に参加したい――普天間基地の移転をめぐって大阪府の橋下徹知事が表明した「関西受け入れ論」が波紋を広げている。橋下知事の発言が大きく報道されたのは2009年11月30日のことだ。しかしその2週間以上も前に、橋下知事は同様の発言を記者クラブの記者たちにしていたことが分かった。そのときは一切報じなかった新聞やテレビが一転して「一斉報道」に走ったのはなぜなのか。

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by yupukeccha | 2009-12-07 20:00 | 行政・公務員  

橋下知事「ハブでなければ関空に支出せぬ」 地元に波紋

2009年10月13日13時47分 朝日新聞

 「想定外だ」「納得できない」――。羽田空港の国際ハブ(拠点)化を進めると表明した一方で、関西空港の将来像に触れなかった前原誠司国土交通相の発言は、関空の地元関係者に衝撃を与えた。大阪府の橋下徹知事が関空関連予算の見直しを明言するなど波紋が広がっている。

 12日に関空内のホテルで前原国交相と会談した後、橋下知事はやや高揚した表情で報道陣の前に姿を見せた。

 「強い空港をつくる、という国家戦略性をはっきりと感じた」。国交相の明快な発言に敬意を示した一方で、「羽田をハブ化し、その他はスポーク(拠点以外)化という国家戦略であれば、関空に支出せず、医療費助成や福祉に回す」と悔しさを押し隠すように語った。

 さらに、「有利子負債分は法的整理などの手続きで処理しないといけないのでは。先が見えない状況で金をじゃぶじゃぶ使い続けることはありえない」と関西国際空港会社の破綻(はたん)処理の可能性にまで言及した。

 会談の同席者らによると、知事は開口一番、「大臣は日本のハブ空港をどう考えていくのですか」と質問。国交相は「これからは羽田を基軸にすべきだ」と言い切った。

 これに対し、知事は「関西が自立的に成長するには、ハブ空港が東日本と西日本で二ついるはずだ」と関空の必要性を主張。しかし、国交相は「関空、伊丹、神戸の関西3空港のあり方は引き続き検討していきたい」と述べるにとどまり、「西のハブは関空」という前提が崩れたまま議論はかみ合わなかったという。

 知事は「関空の将来についての大きな戦略を話し合いたい」と意気込んで今回の会談に臨んだ。持論の伊丹空港廃止や、関空と大阪市中心部を結ぶリニア構想なども議論するつもりだったが、アジアのハブ空港を目指す関空の「存在意義」自体がかすんでしまった。

 会談後の12日夜、知事は「羽田のハブ化は賛成だが、関空の棚上げは納得できない」として府幹部に理論武装を考えるよう指示。13日朝、年間約9億円にのぼる府の関空関連支出について「国の関空への方針が示されるまで保留にする」と語った。

 府幹部は「関空をハブ空港と位置づけ、都市構想などの戦略を描いてきた。地方空港になれば前提が崩れ、大阪にとって影響は大きい」と驚く。関空会社の福島伸一社長は「府の支援がなければ関空会社は成り立たない」と危機感を強めた。関空対岸の泉佐野市の新田谷修司市長は「国や府の方針転換で市に財政的な悪影響が生じるのなら、連絡橋の通行料を取ることも最終手段として考えざるを得ない」と強硬姿勢を示した。

 関西経済連合会も情報収集に乗り出した。担当者は「羽田空港はすでに国際化、24時間化の動きが続いている。『関空は西日本のハブ空港』との位置づけは変わらないはずで、国交相の発言の意図を把握したい」と話した。

 各省庁による来年度予算概算要求の再提出期限は15日に迫る。麻生前政権のもとで90億円から160億円へ増額された関空への補給金が維持されるのかどうかも、関係者は注目している。(千葉正義、吉浜織恵)


「橋下知事の狙い、外された」 関空問題で府幹部ら落胆
10月13日13時27分配信 産経新聞

 前原誠司国土交通相が羽田空港を24時間運用の国際拠点(ハブ)空港として優先整備するとの方針を示したことに対して、大阪府の橋下徹知事は12日、「関空がハブ(拠点)化しないならダラダラとお金を出すのはよくない」と述べ、関空のハブ空港化が打ち出されないなら、関空に府が支出している負担金約9億円の凍結も辞さないという強硬な構えを見せた。一方で府の幹部らからは「関空を軸にするという知事の狙いが外された」と落胆の声があがった。

 橋下知事は前原氏との会談後、「前原大臣の目は羽田ハブ化に向いている。関空がハブ空港化できるかどうか、前原大臣はそこまで言わなかった」と無念さをにじませた。さらに「国家戦略として関空をハブ空港にするという方向に向かわないのなら、府が関空に出しているお金は出さないで、公立高校の授業料や医療費の助成などに回す。そこまでする必要はない」と述べた。

 同席した府幹部も「前原大臣は、羽田のハブ化の話題ばかり。関空を軸にという知事の狙いが外された」と説明した。

 関空の地元・泉佐野市の新田谷修司市長は「東京一極集中を加速するだけでおかしい。泉佐野市に対する補償がない場合は、法的措置や、空港連絡橋の通行税徴収なども考えざるを得ない」と批判し、前原氏と直接面談し、真意を聞く考えを示した。

 橋下知事が関空への財政支援を打ち切る意向を示した点については「関空への思い入れが強いからああいう発言になったのだろう」と理解を示した。

 一方、橋下知事が関空のハブ空港化実現のために廃止の方針を打ち出している伊丹空港の周辺自治体の反応もさまざまだ。

 池田市の倉田薫市長は、橋下知事の負担金の凍結示唆について、「関空と伊丹について橋下知事が真剣に考えているがゆえの発言だと思う。一喜一憂はしない」ときっぱり。「関西の空港をどう運営するかについて国が展望を示さないなかで、橋下知事は20年先を見ている。そういう意味では知事はブレていないのでは」と知事を擁護した。

 豊中市の浅利敬一郎市長は、対談内容の詳細は分からないとしたうえで、「関空のハブ化について具体的な発言がなかったことは残念」と指摘。伊丹に関しては「国内線の基幹空港として位置づけられており、同空港を生かした街づくりを進める方針に変わりはない」と強調した。


羽田ハブ空港化 関空への負担金支出打ち切りも…橋下知事
10月13日12時59分配信 毎日新聞

 前原誠司国交相が羽田空港のハブ化を最優先する考えを示したことについて、大阪府の橋下徹知事は13日午前、記者団に「国に合わせ、地方も方針転換するべきで、今までのような金の出し方はしない」と述べ、拠点空港としての整備方針が打ち出されない限り、来年度から府の関空への負担金支出を打ち切る考えを示した。【福田隆】
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by yupukeccha | 2009-10-13 13:47 | 行政・公務員  

羽田をハブ空港に=大阪知事と会談-前原国交相

2009/10/12-18:45 時事通信

 前原誠司国土交通相と大阪府の橋下徹知事は12日、同府泉佐野市内で会談した。席上、国交相は「来年10月に羽田の第4滑走路ができることを契機に、羽田の24時間国際空港化を目指したい」と述べ、羽田空港のハブ(拠点)空港化を進める考えを述べた。

 同相は会談後、記者団に対し「日本にはハブ空港がない。結果的に(韓国の)仁川空港になっている」と指摘。国際競争力強化に向けて今後、国際線は成田、羽田は国内線中心としてきた両空港の役割分担の見直しに取り組む意向を示した。

 国交相に対し、橋下知事は「東日本と西日本にハブ空港は要るはずだ」と強調。関西国際空港について「(拠点空港ではない)スポーク化するという国家戦略が出されたら、今出しているお金は出さない」と話し、国の方針次第で来年度予算を見直す意向を明らかにした。
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by yupukeccha | 2009-10-12 18:45 | 政治  

橋下知事に「『お前』メール」 府職員に100人もいる!

10月9日18時55分配信 J-CASTニュース

 大阪府の橋下徹知事が全職員に宛てたメールに対して返信した内容が「一般常識を逸脱している」として、40代の女性職員が、口頭で厳重注意処分を受けた。橋下知事は「これは、あり得ない」「公務員組織は、ちょっとずれている」と怒りが収まらない様子だが、実はもっとひどいものもたくさんあるのだという。

■「それなりの職についている人間の文章とも思えませんが」

 発端は、2009年度末に完成する予定の「紀の川大堰」(和歌山市)の事業から、大阪府が撤退を決めたことにある。この事業は国が1987年に着手。当時の水需要予測では、大阪府で水不足が予想されていたことから、同大堰から1日2万トンを取水する計画になっていた。ところが、その後の需要予測では、需要が大幅減。同大堰を利用しなくても需要が容易にまかなえることが判明したことから、府は事業からの撤退を決めた。総事業費1028億円のうち、府がすでに負担した約380億円が無駄になる形だ。

 橋下知事は、府の幹部が9月30日の府議会で、撤退の経緯について説明する様子が不満だったようで、10月1日夜、全職員に対して、公金に関する意識を改めるように求めるメールを送信。このメールが、今回の騒動の引き金になった。内容は、こうだ。

  「どうも税金に関して、僕の感覚と、役所の皆さんの感覚は違います。昨日の議会答弁、水需要予測の失敗によって380億円の損失が生まれたことに関しても恐ろしいくらい皆さんは冷静です。何とも感じていないような。民間の普通の会社なら組織挙げて真っ青ですよ!! (中略)それよりも、皆さん、380億円の損失って、何にも感じませんか?何があっても給料が保障される組織は恐ろしいです…・」

 これに対して、10月2日になって、女性職員がメールを知事に返信。文面では、

  「このメール配信の意味がわかりません。愚痴はご自身のブログなどで行ってください。メールを読む時間×全職員の時間を無駄にしていることを自覚してください。また、文も論理的でなく、それなりの職についている人間の文章とも思えませんが」

と、橋下知事を罵倒する一方、事業撤退の決定についても、

  「380億の投資を行うことを決断したのは誰ですか?投資なら、損益を十分考えて行ったわけでしょうから、今回の責任は決断した人にあるべきです。『やめ逃げ』はずるいです」

と、「やめ逃げ」と非難した。なお、府が事業から撤退しなかった場合、少なくとも年間2億円の維持管理費を負担しなければならなくなる。

■知事に「お前の考えていることはおかしい」

 さらに、メールの最後には、知事からのメールの「何があっても給料が保障される組織は恐ろしいです」とのくだりを引用し、

  「こんな感覚を持つ人が知事であることの方が私は恐ろしい」

と、再び知事を罵倒した。この約7時間後、知事は女性職員に対して

  「まず、上司に対する物言いを考えること。私は、あなたの上司です。その非常識さを改めること。これはトップとして厳重に注意します。あなたの言い分があるのであれば、知事室に来るように。聞きましょう」

と、メールで「警告」。このメールに対しても女性職員は反発し、

  「こんなにたくさんメールが送りつけられること自体、私には未知の経験で、恐怖に感じています」

  「知事室にお呼びとあらば、公務をどけてでもお邪魔いたします」

などと返信。さすがに知事も堪忍袋の緒が切れた様子で、人事担当者に

  「彼女の仕事自身も、知事の指揮命令権の中に入っていることすら認識になさそうです。知事と職員の関係から、きちんと説かなければならないようです」

などして、処分を検討するように指示。職員と直属の上司を、府の内規に基づく「厳重注意」にした。

 知事の怒りは、処分を明らかにした10月8日の囲み取材の場でも爆発。

  「一般常識を逸脱している」

  「これはありえない」

などとまくしたて、記者に対して

  「どうなんですかね。こんなもんなんですか?『愚痴はブログで言ってください』とか社長に言うことは。言えます?『メールを読むのは時間のムダだ』って(社長に)言えます?」

などと問いかけた。また、

  「もっとひどいのも、いっぱいあるんですよ」

と切り出すと、記者からは苦笑いが漏れていた。

  「『お前』というのも頻繁にあります。『お前』って、社長とかに言えますかね?『お前の考えていることはおかしい』って」

 今回処分された職員は反省しているというが、「『お前』メール」を送信する職員は100人程度いるとのことで、知事の怒りが収まることは当分はなさそうだ。
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by yupukeccha | 2009-10-09 18:55 | 行政・公務員